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「8時だョ!全員集合」に思うこと。







『8時だョ!全員集合』(はちじだよ!ぜんいんしゅうごう)は、1969年10月4日から1985年9月28日に、TBS系列で毎週土曜日の20:00 - 20:54(JST)に放送されたザ・ドリフターズ主演の国民的人気バラエティ番組である。常に日本のバラエティ番組を代表する存在であったのはもちろんのこと、記録にも記憶にも残る伝説の番組として現在も語り継がれている。(以上、wikipediaより)



この番組タイトルを見て、これは、「出演者が全員集合」という意味なのか?、もしくは「家族がTVVの前に全員集合」なのか?いったいどっちなんだろうと思っていました。

もしかしたら、昔はTVがそんなに普及していなかったので、多分お茶の間のTVの前に全員集合なのかな。
(誰か知っている人がいたら教えてください)

で、ちょっと気になったのでとあるデータを調べてみると、
内閣府 / 消費動向調査結果(全国月次、平成16年4月調査より)
確かにこの番組が開始された1969年は、カラーテレビの普及率(注意:白黒テレビではない)が100世帯あたり、13.9台なんですね。これだとお茶の間に集合して見るしかないですね。

ちなみに、番組が終了した1985年には、176.6台になっており、お茶の間以外の部屋にもTVが進出しているのが想像されます。



また、現在では携帯電話でもTVや動画を気軽に見ることが出来ますし、当時とは全然違う視聴環境になっていますね。さらに視聴者の嗜好の細分化も進み、番組作りなど、コンテンツの送り手は制作手法も含め、様々な部分で変化しているんでしょうか。



ザ・ドリフターズ 結成40周年記念盤 8時だヨ ! 全員集合 DVD-BOX


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筆者:@hikaru3


| @hikaru3 | 07:03 | comments(1) | trackbacks(0) | ↑TOP |
いつかはクラウン



ご存知のない方もいらっしゃるかと思いますが、これはトヨタ自動車から発売されている、クラウンの広告のキャッチコピーです。



1983年頃から使われ始めたようで(今は多分使われてませんね)、このフレーズから感じられるように、当時は国民に高級車としてのステイタスを十分に感じさせていました。このコピーを見て、今はカローラだけど、「いつかは乗ってやる」と思った方もいらっしゃるかもしれません(笑)。



しかし、最近の記事などを見ると、このコピーに関していくつか面白い言及が見られるので、ご紹介します。

●プリウスが破壊する「いつかはクラウン」(Japan Business Press)

クラウンなどの高級車を乗っていたユーザーが、プリウスに乗り換えはじめているらしく、ライフサイクルにあわせてクルマもグレードをあげていくという従来の購入パターンが崩れ始めているとのこと。



●「いつかはクラウン」はもう古い? クルマに対する考え方(誠style)

デロイト トーマツコンサルティングの調査によると、「あなたにとってクルマはどのようなものですか?」という質問に対し、10年前と現在を比較すると、
 「本格的なドライブやドレスアップなどを楽しむ趣味」
 「経済力を示すステータスシンボル、憧れ」
 「自分のセンスや趣味などを表現する自己表現手段」

という回答が減少し、対して、
 「便利な移動手段」、「道具」
という回答が増えているとのこと。

いずれの記事の内容からも、消費者の感性、価値観の多様化が進み、ひとくくりで捉えられなくなっていることがシンプルにわかる現象といえますね。

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@hikaru3
| @hikaru3 | 07:03 | comments(1) | trackbacks(0) | ↑TOP |
謎の空飛ぶ生物SKYFISH



みなさん、まず、この写真をごらんください。



この写真に写っているものは、1994年ごろからビデオ映像で発見され、謎の生物として「skyfish」もしくは「rods」といわれていました。




しかも、古代の岩にもその生物の姿が描かれていると話題にもなり、多くの人々の好奇心を掻き立てました。

Xenophilia - Sky Fish / Rods






















が、しかし、






















これを見てください。



実は、これがビデオ上の現象で、撮影速度の関係でそのように見えるコトがあるということがわかりました。ちゃんちゃん。

知っていた方も多いと思いますー。すみません。

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@hikaru3
| @hikaru3 | 07:51 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP |
泳いでいないとダメな魚



ふと、泳いでいないとダメな魚が気になったもので、ちょっと調べてみました。



・泳いでいないとダメなのは、「静止呼吸」ができないということらしいです。

・マグロやカツオが代表的ですが、イワシやサンマなども静止呼吸できないので、常に泳いでいないとダメだそうです。その為、狭い水槽で飼育する事が出来ないようです。

・サメ類の中でも、一部は静止呼吸できないものも存在するようです。

・見ることができるのは、葛西臨海公園の水族館のマグロが有名ですね。私も昔行ったことがありますが、物凄いスピードで円形の水槽をグルグル泳いでいます。

・葛西臨海公園の水族館のマグロの水槽前では、フラッシュを使ってカメラ撮影すると、ビックリして水槽の壁にぶつかって死ぬことがあるらしい。

・カツオの成魚は、時速60キロで泳ぐようになるようです。

・ちなみに世界最速の魚は、バショウカジキで、100km/hを超えるとされているようです。

・カツオは泳ぎ続けて海を回遊するのですが、年間2500kmに及ぶようです。

・ちなみに2500kmは、北海道の稚内から、福岡市あたりまでです。

・サンマも回遊魚ですが、世界で唯一、サンマの飼育と繁殖に成功している水族館が「アクアマリンふくしま」です。



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@hikaru3

| @hikaru3 | 08:01 | comments(1) | trackbacks(0) | ↑TOP |
伊勢神宮に行って参りました。その2



前回に続く2回目の今回は、「内宮」です。



まずは宇治橋の鳥居をくぐり、橋を渡って進んでいきます。実は鳥居をくぐる時も、それなりの作法があるので、そういうことを重んじる方は、いちど確認されたほうが良いかもしれません。ちなみに、橋の両端部にある鳥居は、旧御正殿の柱をリサイクルして使用しているようです。

橋を渡り終わって、右に進んでいくと、鳥居をくぐると、「五十鈴川御手洗場(いすずがわみたらし)」が見えてきます。川のほとりにキレイ整理され、川の水に手が届く場所があり、直接川に手を入れて、参拝する前に心身を清めます。

その後、川を背にしながら、歩いていくと、さらに第二鳥居があり、それをくぐると、左手に「神楽殿(かぐらでん)」が見えてきます。そこではご祈祷の申込ができます。申し込むと次々に呼ばれて、建物の中で厳粛に行われる祈祷を体験することができます。

その後、神楽殿を背にして左側に進むと、巨木が何本もあることに驚かされます。その巨木たちを過ぎると、奥に「御正宮(ごしょうぐう)」が見えてきます。御正宮の前の石段は雨が降ると緑色に変わって見えます。ちなみに私が行った当日は雨が降っていて、しっとりと緑色になっていました。その御正宮の左側は空き地になっており、平成25年にそこに社殿が新しく建て替えられるようです。

御正宮での参拝が終わり、来た道をそのまま戻らずに、右側に分かれた道をすすんで、「荒祭宮(あらまつりのみや)」に参拝して、ひととおり終了。ちなみに今回の内宮では、「御厩(みうまや)」では白馬は見れませんでした。



前回の外宮と今回の内宮でセットの伊勢神宮でしたが、気分をリフレッシュしたいと思う方にはオススメです。まあ、神頼みっていうこともありますが・・・(笑)



ちなみに、私たちはその後に物凄い土砂降りの中、「猿田彦神社」にも行ってきました。ここにもいろいろ由来がありますが、「信じるか信じないかはあなた次第」なので、ご興味のある方はどうぞ。

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@hikaru3
| @hikaru3 | 08:28 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP |
Beatmatchingの起源



Panasonic officially announces Technics production to end 2010

こういうニュースが先週あってちょっと驚いたのですが、このTechnicsのターンテーブルには、自分にはちょっとした思い出がありました。



学生時代にバイトして買ったのはいいのですが、当時お金が無くて、最初は1台しか手に入れることができず、1台はTechnicsのターンテーブルでもう片方は33回転と45回転しか設定できないターンテーブルで、それでも一生懸命片方のターンテーブルでBPMのみを合わせて、しばらくの間、苦労してMIXTAPEを作ったりしていたことを思い出しました。今考えると笑えますが、トンでもない状態っすね。

で、ふと思ったのは、BPMをあわせて(Beatmatchingというようです)途切れなく曲を繋げていった最初は誰?もしくは何処?なんだろうという疑問でした。(ちなみに、Beatmatchingというのは、クラブなどDJが曲のテンポを合わせて、途切れなくつなぐコトです)

諸説あるか、もしくは情報が全く無いのかなーと思って、インターネットで調べてみると・・・。

wikipediaでこんなのが見つかりました。

Beatmatchingを発明した人がいて、その人はFrancis Grassoというようです。Francis Grassoは1949年生れのニューヨークのDJで、1967年からDJとしてのキャリアをスタートさせたようです。で、Beatmatchingは、彼が1960年の後半から70年の前半にかけて発明したみたいです。(※もし、別な情報があれば教えてくださいー)

それまでは、テンポを合わせることなく、1曲1曲流していったDJスタイルに対して、(もともと生バンドが店内で演奏していたものを、レコードに変えたのが最初なので、その流れだと自然なのですが)曲のリズムを途切れさせることなく繋げるようになったのは、多分当時ではかなり画期的なことだったと思います。



タイムマシーンがあったら、初めて繋いだ場面に行ってみたいなあ・・・みんな「何だコリャ!?」と思ったでしょうね。

などと思いいつつ、最後の曲は、Hues CorporationのRock the Boatでお別れしたいと思います。



では、また次回!

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@hikaru3


| @hikaru3 | 06:58 | comments(1) | trackbacks(0) | ↑TOP |
伊勢神宮に行って参りました。



先日、最近話題のパワースポットで知られる伊勢神宮に行って参りました。



名古屋から近鉄特急で約1時間20分の宇治山田という駅からアプローチ。伊勢神宮は、豊受大神宮(外宮:げくう)と皇大神宮(内宮:ないくう)とで1セットのようです。なので両方にお参りするのが基本みたいです。

まずは、天照大神のお食事を司る神様を祀っている豊受大神宮(外宮)からお参りしました。こちらは、後でお参りする天照大神をを祀っている(内宮)と比較すると、緑が深い印象があり、人も少なかったようでした。もしかすると、(内宮)だけお参りして終わるの人も多いのかな?

〜外宮へ〜

まず、駐車場から近づくと手水舎があり、そこで心身を清め、右手の火除橋(ひよけばし)から入っていきました。鳥居をくぐって、御厩(みうまや)では、なかなか見ることが出来ないという白馬を見ることが出来ました。
(ラッキー!)
そこまで来たのはいいのですが、見やすいルートと違うことに気がつき、一旦橋まで戻って、その先の表参道火除橋から外宮に再度入り直しました。

再度、手水舎で心身を清め、その先の鳥居を二つくぐり、神楽殿を右手に見ながら、御正殿(ごしょうでん)へ(御正殿内はカメラ禁止です)。清浄さを保つため、約1300年も建て替え(式年遷宮のこと。次回は2013年)が行われているというお宮を見つつ、「自分が生まれてから死ぬより長い期間存続しているモノやコト」に思いを馳せて、静かに手を合わせました。すでに引越しが予定されている隣の場所には、かわいらしい小さなお社が。

その後、「土宮」「多賀宮」「風宮」へと移動しますが、気になったのが、その途中にある、亀石の近くの三ツ石(みついし)です。小さな石が3個大切に木の枠に囲われているのですが、その付近には看板などでの説明も無く、公式の案内図にも何も書かれていません。
検索するといろいろ出てきますが・・・)



もうひとつ気になったのが、マップに載っていない道があるということ。ひととおり見てまわった後に最後に通過する火除橋に向かって歩いていくと、忌火屋殿(いみびやでん。何百年もの間、供えるお食事を用意している台所)付近から西側に向かって細い道があります。この道の両脇には特に大きな巨木が散在しており、(もともと高い木々が周辺には多いのですが、特に大きな木)まわりの静けさともあいまって、かなり神秘的な感じです。それをさらに奥まで進んでいくと、小さなお社があったりして(これも公式のマップには載っていません)実に(?)な感じです。

でも、ここはテーマパークでもないので、全てのアトラクションが書いてあるようなものでもないと思いますけど。こんなミステリアスな雰囲気もあいまって、パワースポットの魅力がさらに増しているのかもしれません。
そのあたりは、いろいろweb検索すると出てきますが、「信じるか信じないかはあなた次第」です。

次に天照大神をおまつりする最も古いお宮がある(内宮)へと参ります。

・・・つづく

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@hikaru3
| @hikaru3 | 07:10 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP |
硬くって大きいモノの話



といえば、巨石文明ですね^^



巨石といえば、オルメカの巨石人頭を思い出す方も多いと思います。



また、ストーンヘンジですね。

ストーンヘンジは、ストーンサークルなどとも言われますが、代表的なのはイギリスのアレですね。

↓イギリスのアレ



日本にも、意外と知られていませんが、いくつか存在するのでちょっとご紹介を。


まずは、
「大湯ストーンサークル 大湯環状列石 秋田県鹿角市」



遺跡の使用目的に関しては諸説あるが、近くには構造が似ている一本木後ロ遺跡があり、これは墓であることが調査によって明らかになっており、また配石遺構の下から副葬品をともなう土坑が発見されたため大規模な共同墓地と考えられている。さらに1948年(昭和23年)から始まった万座の周辺調査から掘立柱建物跡群が巡らされていたことが
明らかになり、これらは墓地に附属した葬送儀礼に関する施設ではないかと推測されている。(wikipediaより)

あくまで推測なので、本当に何に使われていたかわからないんですねえ。

次に、
わりと規模が大きいとされているモノをご紹介。
「猪群山(いのむれやま)巨石群」



この巨石群はストーンサークル(環状列石)であると言われるが、配列に歪みがあり整った楕円状ではないことや、石の間隔が一定でないことなどから、ストーンサークルと呼ぶべきではないとの指摘もある。巨石群の周囲には楕円状に土塁と溝が走っているが、これは1906年(明治39年)に山火事から守るため防火壁として築造されたものであるとされる。ただし、それ以前から遺構があった可能性も残されている。

この巨石群は、古代の巨石信仰の遺跡であるとする説、中世の仏教信仰の霊場跡であるとする説、中世の砦跡であるとする説、自然地形であるとする説等がある。また、卑弥呼の墓とする俗説もある。(wikipediaより)

「卑弥呼・・・」スゴイ話になってきましたね。

で、巨石がらみで、よく勘違いされるのが「石舞台古墳」なのですが、これは、最初から岩が裸で存在したのではなく、あくまで古墳なので、当時はその岩の上に盛り土があった(土が持ってあった)ものなのですねえ。



これがそのままだったら、イギリスのアレにも対抗できる大きさなのに。。。

というわけで、何のために作ったかわからないモノがまだまだ地球上にあるんですねー。

あ、そういえば、「渋谷のモヤイ」のことを紹介するのを忘れていました。



それは次回に!

"ADIOS, HASTA LUEGO"

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@hikaru3


| @hikaru3 | 07:18 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP |
私と「ミーム」。





ミームは遺伝子との類推で考察され、遺伝子が生命の基本要素であるように、ミームは文化の基本要素である。ミームが心から心へと伝達される時にミームは進化していき、それによって文化は進化していく。ただし、これはミームとは何かという問いに対して答えられる定義の一つであって、他の定義も存在する。
ウィキペディアより)

定義の一部を説明すると、例えば、「海に住むタコ」は生まれながらにしてタコのそのままの姿であって、誰から教えられるわけでもなく栄養を摂取し、育ち、生殖し、死んでいきます。つまり、生まれてから死ぬまでにすることが生まれた時に既にプログラムされていて、そのままのとおりに生きていくというハナシ。

一方、ヒトは、生まれて直後からシカの子供のように立ち上がって歩けることは出来ませんし、「言葉」も他人に教わって初めて話すことが出来るようになりますし、「生殖」もその機能自体を身体は供えていますが、エッチの方法を知らないままでは子孫を反映させることは出来ないというハナシ。

ある学者によると、ヒトは遺伝的に一部が足りなく生まれてきているということらしいです(わざとかどうか知りませんが)。その足りない部分を遺伝子との対比で「ミーム」と呼ばれ、「言語」「生殖」などの文化的な要素はそれであり、そこは後から補完されていくものだというハナシ。

その「足りない部分」があるから故にヒトは進歩、発展がここまでなされたというハナシ。

なので、「ああ、昨夜はどーしてあんなに飲んだんだー。スゲー頭が痛い!」って思うのは、自制心のようなプログラムが元々入力されていないと実感すると共に、「次回はあんな飲み方はしないぞ!」って思っても、次回はちゃんと実行されることも少なくて、なぜか自分は全然進化しないと思う今日この頃のハナシ。

ちゃんちゃん。


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@hikaru3
| @hikaru3 | 07:38 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP |
ゴリマッチョはスクラッチライブの夢を見るか?



今週もチャンネルを合わせてくれて、どうもありがとう。
他愛もないディスコ映画の話を少々。

私にはその昔「嵐のマッチョマン」や「ギブミーアップ」などで踊っていた懐かしい前科もありますが、ここにタイトル紹介する3本の映画は、90年代後半の当時「ディスコ3部作」と言われたもので、ジョン・トラボルタでおなじみの「Saturday Night Fever」(1977年)の時代をモチーフにした映画達です。

 Boogie Nights」(ブギーナイツ)1997年のアメリカ映画



Marky Mark & The Funky Bunchの頃のマッチョな肉体も懐かしい、マークウォールバーグがカッコ良かった・・・。巨根ということで、ポルノ業界にスカウトされるところからストーリーが始まります。


Last Days Of Disco」(ザ・ラストデイズオブディスコ)1998年のアメリカ映画



これねー、Underworldのケイト・ベッキンセイルが出ていたんですね。今頃気づきました。
とてもプータイです。


FOREVER FEVER」(フォーエバー・フィーバー)1999年度のシンガポール映画



なぜかシンガポールの映画なんですねー、これが。

3部作と言われたように、実は90年代後半に3年続けてこのような映画が製作されていたのですねー。
当時は3本とも劇場に見に行った記憶がありますが中でも、特にオススメなのが、シンガポール映画の「FOREVER FEVER」(フォーエバー・フィーバー)です。
カンフー映画で定番の「師匠が殺される」→「猛特訓」→「復讐」こそありませんが、主人公がダンスに目覚め、猛特訓し、大会に出場するという物語が、恋あり、涙ありを織り交ぜながら、小気味よく進んでいきます。
ただ、合間合間に出現する、「ジョン・トラボルタ」にクリソツの神様には哀愁を感じざるを得ませんが・・・。
当時の文化、風俗にご興味のある方は、一度ご覧になってはいかがでしょうか。
(先ほどツタヤディスカスで検索したところ、レンタルされておりました)


次回は「宇宙空母ギャラクティカ」(1978年)に出てくる、目が6つもある異星人のThe Supremesそっくりの3姉妹のお話をしたいと思います。

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@hikaru3
| @hikaru3 | 11:04 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP |
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